![]() |
2005年度 医学部受験合格体験談苦手意識の強かった数学を克服!
日本医科大学 大林康太郎君(愛知高校卒業) テキスト・演習プリントの内容が医学部受験用に絞っており,特に数学では一問を数回解いただけで得るもの(派生して多くの問題に通じる間題という意味です)が沢山ありました。僕は数学の成績が、医学部入試では致命的とも言えるほど底辺をさまよっていて、なかなか合格レベルまでもっていくことができませんでした。それは蓄積された苦手意識のせいもありましたが,それもomsの先生方のおかげで克服し、数学(だけでなく他の教科についても)に対して自信を持ち、受験に挑むことができました。
実践的な演習が実際の入試で役立ちました。
昭和大学医学部 松田英恵さん(岡山白陵高校卒) 私はどちらかというと緊張しやすいタイプで、現役の頃はいつも試験になると思うように実力が発揮できませんでした。omsの力リキュラムは、全教科に対して毎日復習テストがあり、授業でやった内容の確認と同時に、実戦的な演習ができ、実際の入試にとても役に立ちました。特に少人数制授業のため、非常にアットホームで先生との距離が近いので、質問がしやすかったです。また私が落ち込んでいたとき、先生や事務スタッフの方々が励ましてくれました。omsでは勉強の面ではもちろん、面接や小論文の指導にもかなり前から目を向けており、本番の入試のときには私が納得するまで何時間も指導して下さいました。この私が医学部に合格できたのはomsのおかげです。先生方、事務スタッフの方々、どうもありがとうございました。 第一志望に受かりたいならoms!
順天堂大学医学部 後藤理人君(東海高校卒) 現役・一浪とどこの大学にも通らなかった自分が順天堂大学(A方式)に正規合格できたのはomsの先生方のおかげだと思います。omsと大手の予備校との大きな違いは、先生方が個々の学力を把握しているから、決して生徒がついていけなくなるような授業を展開しないという点です。このため“授業内容が全くわからなかった”あるいは“何を質問すれば良いのかさえわからない”などという、受験生にありがちな悩みにも直面せず、一年間を通して効率よく勉強を進めていくことができました。自分が第一志望に受かりたいと真剣に考えているならomsで学ぶことを私はお勧めします。
毎週の積み重ねが合格につながった!
川崎医科大学 田中タ紀子さん(安田女子高校卒) 私は自分では勉強しでいるつもりでも何故かいつも得点には結びつかず、1浪しても結果は同じでした。そんな時にoms代表の亀井先生の存在を知り、すがる思いでomsへ入学しました。omsは医学部受験専門であるためとても資料が豊富です。自分の行きたい大学へ合格してきた先輩達がどの時期にどういった問題集を使い、どのくらいの成績だったかが分かるため、常に“今”の自分と比較し、その時期にあった学習ができました。代表とマンツーマンで毎週欠かさず行う学習チェックは自分の勉強の仕方の悪いところが分かるだけでなく、今の学習リズムなど個々に細かくチェックされ、そういった毎週の積み重ねが合格につながったのだと思います。また、少人数制クラスであるため、先生との距離も近く、オリジナルのテキストを使った授業は医学部の入試に直結していてまったく無駄がありませんでした。質間ではどの先生方も本当に親身になって答えてくださり、納得しないと気がすまない私に、何時間も時間を割いてくださいました。学科試験のことだけでなく、2次試験の面接・小論文対策はもちろんのこと、受験期が近づくと受験する大学の選択から願書の書き方まで細かく指導してもらえるので、何の不安もなく、この厳しい医学部受験戦争を乗り越えることができました。同じ目標を持った仲間と、いつも明るく声をかけて下さったスタッフの皆さんにも恵まれ、医学部へ合格することができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。 その他の合格体験談はこちら |
|
|