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Q&A
| Q.国公立医学部受験を考えていますが、それに向けた対応はどうですか? |
A.
国公立の医学部はまずセンター試験の結果が大きく左右するため、必須授業として土曜日に国語と公民の授業を行います。学科試験対策としてのクラスはハイパークラスとなります。
国公立医学部受験を挑戦する一つの目安として、oms模試でコンスタントに200点以上(400点満点)は必要です。また国公立医学部の受験生にはomsの代表が担任として指導にあたるほか、京都大学医学部・京都府立大学医学部・和歌山県立大学医学部の現役医学部生がフェロー兼副担任として、学習アドバイスを行います。 |
| Q.苦手科目があるのですが、個別指導はありますか? |
A.
はい、あります。高校コースは一人ひとりに特別メニューを組んだオーダーメイドの個別指導になります。また高卒コースもクラス授業が終わる夕方以降に個別指導が行われます。
個別指導は原則として個別専門の先生が行いますが、場合によってはクラス授業の先生を指名して指導を受けることもできます。 |
| Q.面接・小論文の授業はありますか? |
A.
はい、それぞれ毎週あります。面接・小論文の評価は医学部受験ではかなり重視されるため、しっかりと医療・環境・社会問題についての授業や面接の際のマナー指導を行うほか、小論文では書き方の講義と演習・添削を毎週行います。 |
| Q.寮はありますか? |
A.
遠方からの受験生が勉学に集中して励んでいただけるよう、それぞれ食事付きの男子寮と女子寮を準備しております。
寮の設備やセキュリティはもちろん、寮から最寄駅までの通学路や寮の周囲の環境など厳しくチェックし、また受験勉強に十分配慮された学習寮となっています。
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